産後の肥立ちには何といっても、よもぎ蒸し

本来、よもぎ蒸しは、産後の肥立ちのよもぎ蒸しと言われ産後のケアとして古くから行われていました。本場韓国では出産した婦人科やその後の産後に身をよせる【産後処理施設】とよばれる滞在型ホテルには、必ずよもぎ蒸しがおいてあるほどです。

 

10か月前後の長い期間、妊娠という大きな仕事を終えた子宮に対し、やはりしっかりと血流をよくし、回復させることが大事です。

 

念願の子供ができた!とおもっても産後に交流がもてずに育児ノイローゼになるかたは、増えているようにみえます。

 

☆産後どのくらいからしていいのか?

韓国では出産してすぐ行っているとこは多いのですが、産後一か月検診で入浴許可がでていると安心かもしれませんね。

産後一か月は、あまりウロウロせずにゆっくりお家で過ごし、2か月目から始めるのもいいと思います。

 

子宮の血流をよくし、汚血がたまらない環境にしていきましょう

 

 

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